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週刊少年ジャンプ2014年2号感想(WJ2号感想)

修行僧マリステン

 「やった!なんだかアクセスが増えてると思ったら、
  ジャンプ感想サイト更新チェックの末席に加えてもらえたようだぞ!
  こいつはハッピーな知らせだ。わらわもハッピー庭師もハッピー
  ハッピーうれピーよろピくね!」

蝕老

 「なるほどな。
  まぁこれからリピーターがいかに少ないかがハッキリするってわけだな。
  ぎゃっはっは」


修行僧マリステン


 「またー。後ろ向きな奴だなぁ。
  前を向いて歩きなされ、光は前からやってくるでござる」


蝕老

 「どこのヒゲ侍だお前は?
  ちょっとエッチな本でも読んでろ。
  光と言われてもな。
  俺はあれだ、一応ダークエルフという設定になってるからな」

修行僧マリステン

 「ああ、そう言えばそんな設定だったっけ。忘れてたぞ。
  『冥界の奈落の深淵の暗黒の闇だけが
   俺の乾いた心を癒してくれるのさ…フッ』
  ってかんじか?ぎゃはははは!」

蝕老



 「せからしか。」


修行僧マリステン


 「ほいじゃ、まぁやるとするか!
  『マリと庭師のまごころジャンプ感想』だ!」
















ONE PIECE


修行僧マリステン


 「おお、ルフィとドフラミンゴが会話したぞ!新鮮だなぁ。
  今までなぜか直接的な接点が設けられてこなかったから、
  とことんすれ違わせるのかと勘繰っていたんだがなぁ。」

蝕老
 
 
 「藤虎までいやがる。やーいゾロの奴また剣持ってる相手にやられやがったぜ!
  こいつを味方が倒せるビジョンは今のところ浮かばないし、
  どうにもならなさげだな。」

修行僧マリステン
 「さらにビッグマムの勢力が登場とはたまげたなぁ。
  『ビッグマムの海賊船だァ』の所であまりの八方塞りぶりに声出して笑ってしまったぞ。
  もう十分に複雑な要素を出してきているのに
  ここでさらにこじれさせる念の入れよう。
  もはやカオスだな。」

蝕老
 
 「ペコムズとタマゴはたしか人工悪魔の実のプレゼン映像を観てたんだっけか?
  シーザーの行方も探ってたってわけか
  しかしこいつら設定上は強そうだが
  強キャラのわりにはいくらなんでもひどいデザインだぜ。」

修行僧マリステン


 「確かにな。タマゴにやられるサンジとか見たくはないな
  それから、コロシアムの方はどうなってしまうんだ?
  せっかくだからルフィには抜けないで欲しいかったんだがな。」
 






食戟のソーマ


修行僧マリステン



 「わぁ。狙い過ぎだとは思うが貞塚ナオかわいいなぁ。」


蝕老
 
 
 「はぁ。狙ってるのか?
  多分不気味なキャラとして創られているんだと思うぞ・・・」


修行僧マリステン


 「かわいいかわいい。
  かーわーいーいー!」


蝕老
  

 「…防毒マスクを用意しておかなきゃいけねぇとは
  一流料理人の世界は修羅の世界なんだな。」


修行僧マリステン
 「はぁ?そりゃあお前、カレーを食べる時は
  いつ『これより毒ガス訓練を開始する!』となってもいいように
  備えておくのは常識だろ?
  そんなことより、前から気になってたが
  なんでアリスだけ時々目がマシュマロ通信のバジルみたいになるんだろうな?」

蝕老
  


 「誰だそりゃ?知らねぇな」







トリコ


修行僧マリステン
 

 「ぎゃはははは!廃業寸前て!
  せっかくフェスを襲って料理人攫って戦力大幅強化のつもりが、
  すっかり壊滅してしまってるな。これからどうするんだ?」

蝕老
  
 
 「あれだけ大勢裏切り者がいるのに、誰も密告者は出なかったんだな
  スタージュンのところにはスカウトも来なかったのか」







アイアンナイト


修行僧マリステン
 「いきなり1ヶ月後か。飛んだなぁ。
  ゴブリンがすっかりザコモンスターと化しているんだが、どういうことだ?
  技名がどうのとかブツブツ言ってて余裕ありすぎで、緊張感が無くなったぞ。
  前回いきなり騎士になるとかいったのも、そういうカッコつけたノリだっただけか。
  うーむゴブリンは畏怖の対象として君臨させ続けるものだと思ってたんだが」  

蝕老

 「そいつは確かに残念だな。
  まぁどうせ上位種とかが出るんだろうぜ。
  ジャンプの敵はいくら設定上強くとも、量産型は活躍できない、
  というかさせてもおもしろくならない定めのようなものだからな」

修行僧マリステン


 「うーん。それになぁ、ゴブリンも一応元人間なんだろ?
  そのへんの葛藤とかもなく、
  ゴミムシを潰すかのごとく殺しまくりってどうなんだ?」  

蝕老

 「ぎゃっはっは!いいじゃねぇか!
  子供ってのは順応が早いんだよ。もっと殺せ殺せ!
  ヒャーーハーーッ!」


修行僧マリステン

 「んで最後はなぞの可愛らしいハーフビーストが登場か。こいつもゴブリンなのかな?
  主人公のオーバーヒートを静めるための冷却装置ってことで、
  やっぱり仲間レギュラーになる展開なんだろうか」


蝕老
 「なんかそれだと、あまりにもありきたりじゃねぇか?
  新人がこの由緒ある少年ジャンプに殴りこみをかけようってんだから、
  なにかしら捻ってくるのを期待したいもんだぜ!来週は
  『うっ!冷たいだけじゃなくて体が溶けていくぞ!
   はっそうか!あの家族を殺ったのもこいつか!!』みたいな展開だな!」


修行僧マリステン


 「それで、おもしろいのか?」









BLEECH


修行僧マリステン


 「声援で復活って。
  完全に善玉の能力じゃないか。敵にこんなのやらせていいのか?」


蝕老
 
 
 「はぁ?味方の声援で復活だぁ?
  そんな都合のいい非合理なことあるわけねぇだろ。
  どうせ本体がジェイムズでマスキュリンは人形なんだろ」

修行僧マリステン


 「まぁ、予想してみたところで、拳西の相手は
  戦闘シーン全カットして全く別の戦闘場所にひょっこり現れたりするから、
  考えるだけムダだな」








修行僧マリステン


 「さて、今週はこんなもんで。
  ばっははーい」




テーマ : 週刊少年ジャンプ全般
ジャンル : アニメ・コミック

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