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週刊少年ジャンプ2014年6・7号感想(WJ6・7号感想)

修行僧マリステン

 「あけ(-_-) とよろー!
  ん?おかしいな。
  あけおめーことよろー
  さてさて今年も元気にまごころをお届けしていくぞ!」

蝕老




 「あけおめ。さていつまで更新継続がもつことやら」

修行僧マリステン

 「いやー前回の更新時はメインPCが再起動を繰り返す状態になって、
  壊れてしまったかと思ったんだが、
  なんかいろいろ調べてみてOSディスク入れて、修復ってのにして
  chkdskなんたらとか入力してみたら、何かわからんが直ったぞ!」

蝕老




 「これはまた、頭悪いのがよく表れてる説明だな」

修行僧マリステン
 
 「やっぱりバックアップは大事だな。これからは気をつけるよ
  以前マザーボードが急にいかれた時は、保証の修理を待てない緊急だったので
  データ抽出のサービスを使ったが、HD自体がいかれたらダメかもしれん。
  いろいろ消えて、以前作ってたファーレントゥーガってフリゲの
  自作シナリオのデータなんかも消滅したかと思って、
              えーらいこっちゃえーらいこっちゃよーいよーいよーいよーい!という気分だったぞ!
              ホントに!」

蝕老




 「『えーらい"やっちゃ"』な!」

修行僧マリステン

 「いまのメインPCは6年前ぐらいに買ったが、
  その時ゲームをしたくて当時としては結構いいのをお金出して買ったんで、
  もう少し働いてもらいたいものだ。
  んじゃ『マリと庭師のまごころジャンプ感想』いきまっか!」

蝕老




 「…なぁなぁ」

修行僧マリステン
 



 「なんだ?」

蝕老




 「『アバズレ・ビッチとヒャッハーの毒舌ジャンプ感想』なんてどうかな?」

修行僧マリステン
 



 「何が?」













ONE PIECE


修行僧マリステン
 「うーん、今回はつなぎの回かな。あまり大きく動かなかったかな?
  シュガーいる位置が近ッとか思ってしまった。障害はそれなりにあるのかな?
  コロシアムの方は戦闘してたのに何の前触れも無くみんな倒れてしまったぞ。
  キャベンディッシュとかほとんど何もしてないじゃないか!これで終わり?
  泣いてやるぅ。先生のカバッ!」

蝕老
 
 
 「そういうこともあるさ。
  魚人島でも"DARUMA"だとか敵の名前を大きく紹介しておいて、
  実際はほとんど活躍しなかったからな。」

修行僧マリステン
 

 「しかしなんなんだろうなこれは。どう見ても杓死だよな。
  まさかここまできてキャプテンクロが出てくるとは
  思わなかったぞ。さすが尾田っち!」

蝕老
 
 

 「それはない。実際のところは
  さすがにキャベンディッシュの技か何かだと思いたいな。」







トリコ


修行僧マリステン

 「捕獲レベル600とかで、もう雲の上の場所だと思ってたのに、
  ケタ数が増えたぞ!八王のバトルウルフが6020か。
  レベル4220のアシュラサウルスってのは次郎のフルコースメニューだよな。レベル高過ぎ!
  そして『要犀』で不覚にも新年漫画初笑い来ましたよ!」

蝕老

 「こんだけ長期連載しててやっと第一部が終わったのか。
  4・5年やった後に急にタイトルに『真説』とかついたと思ったらすぐ終わった
  ボーボボみたいなことにはならないだろうな。
  しかもその後に似たようなチャゲ…」

修行僧マリステン


 「まぁそんな話はいいじゃないか。
  そういえばスラムダンクも第一部終了で止まってるんだよな。
  いつ次が始まるんだろうな?」

蝕老



 「あきらめろ
  もう試合終了だ」









食戟のソーマ


修行僧マリステン

 「伊勢海老になんかランクの高いブランデーか。
  食戟の根底に関わる問題だが、この大会は予算に上限は無いのか?
  確かにセンスも必要なんだろうが、
  高級品を使えば使っただけ点数が上がるってのはなぁ。」

蝕老


 「多分姉妹の会社のカレーって
  カレーの王子様とかお姫様みたいなもんなんだろ?
  材料が高級品ばかりじゃ数を売るレトルトカレーには使えんぜ」

修行僧マリステン


 「高い材料使えばうまいのは当たり前なんだから、
  味の絶対値だけで評価せず、安い材料で旨くする技術も見て欲しいな。
  ソーマにはゆきひらでもみんなに食べてもらえそうなカレーを期待したいところだな。」







斉木楠雄


修行僧マリステン


 「何ィ!親からだけで3万円だと?
  筆者の学生の時なんか別に貧乏でもないはずなのに4桁とかだったぞ!
  マジに何も買えんわ!話にならない!」

蝕老



 「斉木家は上司の靴を舐めて首都圏(多分)に一戸建てを持ってるだけのことは
  あるってことだな。」

修行僧マリステン

 「甥も姪もいないので、今は年が離れてる従兄弟達に毎年2万ずつあげてるぞ。
  ていうかお年玉あげるなら一人2万が最低ラインだと思うのだな!頼むぞみんな!
  それはともかく、今週は斉木のゼリーメーカーへの食いつきが全てだな!
  『取っ手も?』に笑ってしまったぞ!あまり見せたことの無い表情だな」









アイアンナイト


修行僧マリステン



 「ユキちゃん頭いいな!インテリヒロインか!すごいぞ!
  名軍師だな!いちお能力を活かして盾を作る作戦ってのもいいと思った。」

蝕老
  


 「方向性として、単なるパワーゲームにならないようにはするつもりなのか。
  多少は期待が持てるか?」

修行僧マリステン


 「なんだかんだで今一番楽しみな漫画だな。
  最後の酸の大放出は、これ故意にやってるんじゃないっぽい事故だな。
  これは普通に考えればヒロインが凍らせて止めるって展開だが、どうかな」









修行僧マリステン


 「さて今週はここまで。
  次はまた2週間後かな?」







テーマ : 週刊少年ジャンプ全般
ジャンル : アニメ・コミック

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